最近、囲碁ネタ純度が高くなっているのは、他のネタは mixi のほうに書いているからなんですが、その分、こちらのブログのネタは苦しくなる理屈。昨日のアミューズメント産業研究所ネタを今日に回せばよかった...
で、久々に韓国語ネタいきます。前にハングルタイピング練習のページを見つけた 話を書きましたが、見つけただけで何もしてませんでした。
さきほど、思い立ってトライしてみたところ...1回目がレベル0、そのあと4回ぐらい続けてレベル1...
最後に 끝! って出るんですが、屈っ! に思える (^^;
レベル10まであるらしいです。なかなか上達しがいのあるものが見つかってしまった。
ハングルのタイピングをマスターしておきたいと探して Korean Typingをみつけました。これでいけそうかな?
実は 私の Web ページの作成デビュー、 CGI と Java Applet 組み合わせて得点記録するようにしたタイピング練習ソフト 「TYPER on the Web」というものでした。 AIRNet に移設する前、3WEB のときだから何年前になるのかな...。で、これはもうネット上には実体は存在していないんですが、検索してみたらスクリーンショット発見。ありがたいことです。それにしても懐かしい〜 今から思うと信じられませんが、この頃は囲碁のソフトも Web も何もやってなかったんですね。
仁川空港の書店で買い求めた韓国版「クレヨンしんちゃん」を飛行機待ちの時間にぱらぱら眺めていたときのこと。(ここにはゴースト囲碁王は売ってなかった)
捨て犬だった「シロ」との出会いのシーン。しんちゃんが「おいしそう」と言ったあと出てきた「솜사탕に似ている」という言葉。「탕」はサムゲタンなどでお馴染みの「湯(タン)」なので、犬肉のスープのことだと思いこんでしまった。「似ている」のところは「似合う」→「ちょうどいい」というような意味かと勝手に解釈して。それで、元の日本語版ではどうなっていたんだろう...と好奇心をいだいていた。
今日の夕方、ブックオフで確認してみると、該当部分は「わたあめみたいだよ」...よく調べてみると「솜」 が綿で「사탕」がキャンディー。
思い込みは恐ろしい...