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2008年01月17日

iKnow ?

I don't know iKnow. とか Do you know iKnow? とかつまらないシャレをブログタイトルにしてしまいそうになった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000025-rec_r-inet

無料のSNS型英語学習サイト...なんだこれは?

iKnow

「なぜiKnow! は無料なの?」を読んでも、とりあえずよくわかりません。
登録だけしてみた。相当しっかり作り込まれている印象。


投稿者: またみつ

2008年01月16日

囲碁パラトーク@スカパー!動画

囲碁将棋チャンネル 週刊囲碁パラダイスの囲碁パラとーくのコーナー、YouTube でも公開されてますけど、スカパー!動画のほうが画面も大きくてキレイです。公開も早い。(その代わり、1ヶ月の限定公開のようですが)

この回、番組中に流れるビデオに私もチラチラチラと3回ほど映っております ウォーリーを探せ! の要領でどうぞ~

http://spbb.jp/details.asp?m=3179

囲碁将棋チャンネル未加入の方は要チェックのHPですね。

投稿者: またみつ

ぐるなび、YouTubeにチャンネル開設

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000002-bcn-sci
ぐるなび、「YouTube日本語版」で動画配信を開始、パートナー契約を提携

飲食店が提供するシェフのすご技動画や「ぐるなびレシピ」内のプロのシェフが調理するレシピ動画コンテンツなどを順次配信とのことです。

最近、自民党、英国王室..とYouTube での専用チャンネル開設ニュースが続きますが、マーケティングウォッチャー(?)としては、ぐるなび参入の意味は大きい。

YouTube 内のぐるなびチャンネル

投稿者: またみつ

毎日新聞が作る動画サイト

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080115-00000083-zdn_n-sci

地域の身近な話題を撮影した動画などの投稿を呼びかけていく..なるほど。
動画共有サイトがいろいろ出てくるわりに、これは! というものがなかっただけに、なかなか、いいところを狙った感じします。

ある分野でYouTube のような巨大サイトがあっても、まだまだやれることはいくらでもあるという例でもありますね。

毎日動画

今のところ、都道府県別ですが、これが大いに盛り上がってきて、市町村別、さらには各町内別になったりすると...面白い一方、一億総環視社会的なちょっとした悪夢かもしれません!?


ふと思い出した一冊

おれに関する噂おれに関する噂
筒井 康隆


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投稿者: またみつ

2008年01月15日

受け入れるテクニック ~ 引き寄せの法則

書店では「ザ・シークレット」とその関連本が大量に平積み。引き寄せの法則、大ブームですね。
かくいう私も1昨年の秋に 「The Secret」 の DVD を見てからというもの、関連本はだいたい目を通しておりますが...

スピリチュアル色にアレルギーを持つ人にも読みやすそうなのがこれですね。
著者が NLP プラクティショナーでもあるということで、この本の感触は NLP の本に近い。

引き寄せの法則
406214381Xマイケル・J・ロオジエ 石井 裕之

講談社 2007-11-21
売り上げランキング : 8

おすすめ平均star
star「具体的な方法」が知りたい方に。
star初級本&上級本
star分かりやすかった。

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引き寄せの法則のいちばんの難所は Ask-Answer-Receive の3つめの Receive。
受け入れの要件は一点の疑いもなく信じる心=信念、そしてそれは「信じ込もうとする努力」とは似て非なるものであるというあたりでしょう。

この本で特徴的なのはまさにその部分。「受け入れる宣言」「受け入れるためのツール」のあたりで、ここは関連本をたくさん読んでて食傷気味(?)という人にも価値あります。

投稿者: またみつ

明日の広告 ~ マーケティング本を読んで泣いた(笑)

マーケティング関係の本、わりと古典的なものを読むことが多かったのですが、これは最新。

明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 45)明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 45)
佐藤 尚之


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はじめに ~「なんだか小難しい時代になっちゃったな」とお嘆きの貴兄に
おしまいに ~楽しくエキサイティングな時代なのだ

目次の最初と終わりを見ただけで読みたくなるというものです。

で、どこで泣いたかといえば、スラムダンク一億冊感謝キャンペーンに感情移入をしてしまったのでした。
そしてその感動(?)さめやらぬ中で紹介されていたある人の言葉。

「消費者の心に何らかの価値変容を起こさないものを広告とは呼ばない」
「商品的にも市場的にも圧倒的に不利な二番手を、広告のチカラで一番手に押し上げることこそ広告の醍醐味だし、それを志さなければ広告マンである意味がない」

なんか、じんときた。


そしてお茶の間の消失とネオ茶の間の話。リアルタイムなクチコミ発生現場。
要チェック。

投稿者: またみつ

2008年01月12日

動画CMを作ってみました

これからはネットも動画CMの時代になっていく...のは間違いないと思います。

こういうものが簡単に作れるようになりました。

作ったCMをどういうチャンネルで広げていくことができるのか。工夫のしどころです。
Google の Click-to-play 動画広告にも出稿してみるつもりです。動画広告を表示してくれる媒体はまだまだ少ないのでしょうが、やってみないことには何もわからない。...

投稿者: またみつ