5歳の誕生日を約1ヶ月後に控えた娘(Yuhri)が関西棋院の「スーパー囲碁フェスティバル2000」の段級位認定大会(2000/08/12)に15級で出場して19路盤の真剣勝負初体験。
白番 Yuhri 3目半勝
19路盤での公式戦(?)初対局。変な手が出てもお互い様。 見事にバランスがとれて、コミがかりの勝利! 最後、下辺の黒地が気になりますが、両対局者合意で終局。
3子 Yuhri 28目負
右上隅が気前良すぎ (^^;
2子 Yuhri 91目負
碁盤の下半分、どちらが切るか継ぐかまさに指運、としか言えない場面が続出。
課題は右下の144,146などの打ち方。
2子 Yuhri 両勝ち
眠くてぼけぼけ。
「もう打ちたくない」というので「『負けました』しなさい」というと、「打ちたくないけど負けてへん。」と泣き出す(眠いからむちゃくちゃ (^^; )。傍らにおられた久保九段の裁定にて「両勝」